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TOSHIBA
東芝Webオリジナル Qosmio / dynabook Qosmio
Jan 27th
東芝は2010年1月26日、同社ダイレクト販売サイト「東芝ダイレクトPC by Shop1048」において、Web販売モデルを追加した。
販売するのは、TVチューナーなどが入った同社の最上級モデルQosmio G65W/90LW、SpursEngineやNVIDIA GeForce GT330M搭載のdynabook Qosmio GXW/70LW、13.3型液晶搭載のdynabook CXW/47LWの3モデル。
いずれも2月下旬出荷
Qosmio G65W/90LW 258,800円 (Office付きモデル 283,800円)
18.4型フルHD液晶、Core i5-520M、Blu-ray、地デジダブルチューナー、SpursEngineやNVIDIA GeForce GT330Mを搭載
dynabook Qosmio GXW/70LW 230,900円 (Office付きモデル 255,900円)
18.4型フルHD液晶、Core i5-430M、Blu-ray、SpursEngineやNVIDIA GeForce GT330Mを搭載
dynabook CXW/47LW 133,800円 (Office付きモデル 158,800円)
13.3型液晶、Core i3-330M、DVDスーパーマルチドライブ
東芝 ネットノートの名称を提唱
Oct 13th
東芝は2009年10月13日、Windows 7に対応するdynabookシリーズを発表した。
今回はフルモデルチェンジに近いラインナップだが、その中で注目されるのはBlu-ray搭載のQosmioと11.6もしくは13.3型液晶を搭載するネットブック以上のdynabook MXシリーズ。
特にdynabook MXシリーズは、この秋商戦から国内各社も一気に製品を投入する新ジャンルのノートパソコンで、ネットブックとA4ノートの間を埋める製品となる。
A4ノートという呼び名の是非はともかく、この名称はそれなりに普及しており、平均的な15型前後のノートパソコンを思い浮かべる方が多い。ネットブックも実売5万円前後の低価格パソコンとして定着した。
dynabook MXはその間を埋めるジャンルの製品だが、一部で先行して広まってしまったCULVという内部用語ではなく、インテルがモバイル・サブノートPCという名称を提唱したが、業界内でもあまり定着してない。

東芝 ネットノート
そこで東芝が、ネットを見る端末がネットブックなら、ネットの情報を見るだけではなく、まとめたりできる「ネットノート」という名称を提唱。
他社がこの名称を使用するのも歓迎とのことなので、今後他社が追従し、このジャンルの呼び名として定着するかどうかが楽しみなところ。
東芝 高速なSSDを搭載したdynabook SS RX2
Jul 9th
東芝は2009年7月3日、高速なSSDを搭載したdynabook SS RX2、dynabook NXの新モデルをWebオリジナル商品としてラインナップした。7月下旬より出荷
dynabook SS RX2 W7J/W9J
250GBのHDDモデル(W7J)と、128GBのSSDモデル(W9J)があり、128GBのSSDモデルは従来モデル(dynabookSS RX2/W9H)と比較し、読み出し速度が2.3倍の230MB/sec、書き込み速度は4.5倍の180MB/secとなっている。
SSDモデル277,800円から、HDDモデル 247,800円から
dynabook NXW
dynabook SS RX2/W9Jと同等の性能、耐振動性、耐衝撃性能に優れる。ブラックとホワイトの2モデル用意される。192,800円から。
東芝 TV機能内蔵のdynabook TV
Jul 9th
東芝は2009年7月2日、TV機能を内蔵したdynabook TVを発表した。
従来の東芝製TV機能搭載パソコンはQosmioだったが、TV機能がdynabookシリーズにも拡大される。
Qosmioシリーズよりも低価格でTV機能搭載モデルを投入し、地デジ移行までに備える。実売18万円台程度。
基本的にQosmioと同じソフトウェアが入っており、TV機能の操作性はQosmioと同じ。リモコンもQosmioと同じようだ。
基本スペック
Core 2 Duo P8700、メモリ4GB(DDR2)、HDD 400GB、16型ワイド液晶16:9、地デジチューナーx1
東芝 32/64bitを選択できるdynabook TX
Jul 9th
東芝は2009年7月2日、Windows 7に向けて32/64bitを選択できるdynabook TXを発表した。
Windows 7のロゴプログラムでは64bit対応も必要だが、Vistaではとりあえず32bit、10月に発売されるWindows 7から64bitに移行する場合でもスムーズに移行できる。
Windows Vista 32bit/64bitの両方のOSイメージがHDDに入っており、切り替えてセットアップ可能な仕様になっている。
例えば、将来性を考え、Windows Vistaでも64bitを使い、もしも問題があるのなら32bit版に切り替えてセットアップし直すという事も可能。
主なハードウェア仕様
Core 2 Duo P8700、メモリ4GB(DDR2)、HDD 400GB、16型ワイド16:9















