発展途上国の初等・中等教育機関向けに開発中とのことですが、かなりショボイ製品になりそうな。
用途を考えると、性能は二の次なのかもしれませんが、そこそこの性能を持った物を1年後程度に出すのなら、3万円台でもかなり厳しいのではと思っております。
なんにしろ、パソコンが使いやすく使いやすくなるのはよいのでしょうが、壊れやすくなったり、サポートがどうしようもなくなったりするのだけは避けてもらいたいです。
100ドルのノートPCが2006年に登場へ–WSIS東京会議から